八尾にある産婦人科の妊婦健診の流れ

妊婦検診で地元八尾市の産婦人科に通っています。
ここの産婦人科は、近鉄大阪線河内山本駅から歩いてすぐの場所にあり、電車移動のわたしにはとても便利な立地にあります。
また、午後診がなんと20時まで受付しているんです。
産休まで働こうと思っているので、遅い時間まで受付してくれるのもこの産婦人科に決めた決め手です。

先ず、駅から3分ほど歩いたところに産婦人科があります。
こちらは自動受付機に診察カードを通すと、今日の診察予定表の様な紙がプリンターから出てきます。
受付機は1台しかありませんが、簡単な作業の為、列ができる事は全くありません。
ちなみに、受付機の横がすぐ受付の窓口になっているので、分からない人にはすぐ事務員さんが教えてくれる様です。

その予定表を見て、採血室に行き、再度診察カードを採血室の前の受付機に通します。
すると、検尿様の紙コップと、次の指示が書かれたレシートが出てきます。
そこで、検尿だけの時はまた下に下りて産婦人科へ向かいます。
採血があれば、そのレシートに採血の順番の番号が書かれているので、椅子に座って待ちます。

いつも採血室の前の椅子には5人程の人が座っているので、ちょっと待つのかなと構えますが、採血は2人同時に出来るので待ち時間は5分も無い程です。
しかし、私が妊婦検診で採血を実際にしたのは今の所一度きりなので、わざわざ上に行って検尿の紙コップを貰う必要はあるのかな?と少し疑問に思います。

検尿する場所は、1階の奥の産婦人科のトイレです。
そこまで検尿の紙コップを持って歩いて行くのも少し間抜けな感じもします。
診察室に着くと、そこの受付で母子手帳と受付機で出てきた今日の予定表を出すと、検尿をして血圧を測って待つ様に言われます。
次は看護師さんによる体重測定と簡単な問診です。
早い時には血圧を測る前に呼ばれる事もありますが、遅い時には10分程待ちます。
体重測定は冬なのでかなり厚着でブーツも履いたまま行います。
そこで、看護師さんと「寒くなったね。何か変わりは無いですか?」などと一言二言話すのがなんとなく決まりみたいになってます。
ここの看護師さんは、ベテランの方から新人の方まで幅広くいるような感じです。
みなさん、年齢や職歴関係なく中良さそうにしているのがとっても印象的です。【看護師求人八尾】

次は先生の診察を待ちます。
この待ち時間は日によって全然違います。
15分の時もあれば1時間の時もあります。大抵20分程です。

そして、先生によるエコーと何か変わりは無いか?と言う問診で終了です。

後は総合受付で会計をして終了です。

こちらの産婦人科の流れはこんな感じです。

医療費節約!セルフメディケーション税制とは!?

私は東京都内在住なのですが、最近よくドラッグストアのお買い物などでレシートに記載されている『セルフメディケーション税制対象医薬品』の一文。どんな制度かはまだあまり知られていないのではないでしょうか?
実はこの制度、上手く使うととってもお得なんです!

そもそもセルフメディケーションとは何か?簡単に言ってしまうと『自分自身で病気などを考え、自ら医薬品を選択すること』。
軽い病気や怪我に対して、きちんと自分自身で対処しましょう、というものです。必要なものを自分で判断、選択して使うことはセルフケアの一種である、と位置付けられています。

そして表題のセルフメディケーション税制は、こういったセルフメディケーションを推進し、国の負担になっている医療費を削減しよう!と生まれた制度。いわば国の節約のようなものとでも言えるでしょうか。

元々医療費に関する控除は『高額療養費制度』というものがありますが、こちらは対象となる金額が高いため、日常生活での病気などではまず使うことはありません。
それに対して『セルフメディケーション税制』は、規定の条件を満たせば年間12000円を越えた部分の金額について所得控除を受けることができます。

肝心の規定の条件って何でしょう?
セルフメディケーション税制の目的は、個人個人がしっかりと自分の健康を維持し、医療費を削減することです。従って、「所得税または住民税を納めている」かつ、「勤務先での健康診断なども含む、以下のいずれかの検診(※)を受けていること」が条件となります。

(※)特定健康診査、予防接種、定期健康診断、健康診査、がん検診

控除の条件の他、医薬品にも指定があります。全ての市販している医薬品が控除の対象になるわけではありません。
厚生労働省のホームページに記載されている品目一覧の他、多くの対象医薬品はパッケージに固有のマークが表示されています。購入時、レシートに表示されるところも多いです。
(確定申告の際に必要な書類や申請までの流れなども厚生労働省のホームページで確認することができます)

身近な風邪薬をはじめ、色々なお薬が対象になっています。お薬を買うときに少し気にして見てみるのはいかがでしょうか?
また調剤薬局、病院、ドラッグストアなど薬剤師が介在する現場では「薬・薬連携」や「病・薬連携」が盛んです。
これからはもっと医療の質が高まりそうですね。
病院の薬剤師を希望する方はこのサイトおすすめです。⇒薬剤師求人病院東京

食べれるんですか?

私の勤務している小児科では予防接種を頑張った子供に年齢に応じてご褒美をあげています。1歳くらいの子供にはシール、お菓子を食べれる子供には飴やラムネなどのお菓子。

ある日、1歳くらいの子供の予防接種をした後いつものようにシールをあげようとしました。

私「じゃあ、今日はこれで終わりですね。」
母「はい、ありがとうございました。」
私「お母さん、ご褒美のシールがあるんですけどシール食べちゃいますか?」
母「えっ、このシール食べれるんですか?」

え、いや・・・シールって食べ物じゃないんですが・・・。
まさかのお母さんの返答に一瞬私の思考は凍りつきました。
シール食べれるんですか?なんて返答の答えを持ち合わせているはずもなく・・・。

私「あ、いや、お子さんがシールを間違って食べないですかね?」
母「はい、大丈夫です。」

今度は普通の答えが返ってきて一安心。子供にシールを渡してお母さんは帰りました。私の聞き方も悪かったかもしれないですがまさかシールを食べれるかどうか聞かれるとは思っていなかったです。

後日、別の予防接種を受けにそのお母さんと子供が来院しました。

私「では、今日は右腕に打っていきますね。」
母「私から見て右ですか?」

え・・・なんでわざわざ難しい感じに解釈する?右腕って私言ったよね・・・?

私「子供さんの右腕に打ちますよ?」
母「あ、そうなんですね!」

シール食べれる発言があった日にも同じ説明をして、その時は普通に通じたのに!何故、敢えて今回はそう聞き返した!?また私の説明が言葉足らずだったかな?
ニホンゴムズカシイデスネー!

世の中には突拍子もないような返答をしてくる方がいるんだなと改めて思いました。
そして日々の業務で流れ作業で説明していたかな?簡略化して説明したかな?と考えさせられる事例でもありました。人の解釈は千差万別、十人十色。
今後、看護の基本である【患者さんにとって分かりやすい説明】を心がけていきたいと思います。

ちなみに私の勤めている小児科は大阪にあるとある市にあるんですが、なかなかの高収入を得ることができます。看護師用の転職について解説したサイトでみつけました。詳しくはコチラ⇒
http://xn--gmqw8d4wcpuin7gmuxfir8k1bpeukwk.com/

高収入を得ているからとは言いませんが、お給料に見合った仕事をしたいと思います。

婚活サイトは無料会員でも十分使えますよ!

主人と知り合ったのは私が25歳の時です。実はネットの婚活サイトで知り合いました。

しかもお金がなかったので無料会員です。

25歳の頃、結婚を意識しだしたのですが合コンは苦手で…。友人の紹介では気が合う人がおらず、自分の交友範囲では合う人が見つからないかも…。そう思って婚活サイトに登録しました。

主人はその時、30代後半でずっと仕事が忙しかったそうです。そして結婚するなら最後のチャンスと登録していたようでした。私のプロフィールを見て、主人からメールをくれました。その後はゆっくりメールのやり取りをして、お互いそれが楽しかったので実際に会うことに。

 

実際に会ってみると話はとっても面白かったのですが、主人はデートを事前に計画しておくとか、エスコートをするとかが出来ない人でした。年上だったので少しガッカリしてしまいました。今思えば、「大人の男のエスコート」なんて雑誌の価値観に踊らされていたな、と苦笑いモノですが。でも、人を判断するのに3回はデートすると良いと聞いていたので、そのまま3回デートを続けることに。

3回目のデートの時、横浜の赤レンガ街に行きました。日曜だったので、人が多く主人と子供がぶつかりそうになりました。子供がよそ見をしながら走ってきたので、完全に子供が悪いのですが…。主人は「気をつけろよ」と優しく言ってニコニコしていました。その時の子供を見る眼差しが凄く優しかったんです。それを見て、あぁこの人ならきっと大丈夫だって思ったんです。

 

主人と出会う前に付き合った男性達は、あまり性格も良くない人もいて、だから傷つけられるんじゃないかって怯えていた所があったんだと思います。でも、子供をこんなに優しい目で見ている人なら、大丈夫だと感じました。デートも上手くなくて、クリスマスに結婚を前提に正式に付き合おうって言ってくれた時は寒すぎる港だったり(笑)でも凄く優しくて、主人なりに精いっぱいデートも考えてくれるのが分かって、だんだんと可愛く思えてきちゃったんです。

主人以上に、イケメンの人も金持ちの人も、もっと優しい人もあの婚活サイトにいたかもしれません。ですが、主人以上に自分に合う人はいないと今でも思います。そして、あの日子供を優しい目で見ていた主人は、娘を溺愛するパパになっています(笑)あの時、婚活サイトに登録して良かったです。でなければ、年齢も離れていて、行動範囲が違う私と主人は決して出会うことはなかったでしょう。例え出会っていたとしても、お互いに年齢差から付き合う対象にはならなかったと思います。

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文京区で薬剤師さんにおおすめの日本調剤根津薬局

3か月に1回ぐらい病院に血圧の薬をもらいに行っている。

文京区にある日本医科大学付属病院なのだが、地域の基幹病院になっている大きい病院のため、いつも患者がたくさん来て待たされることが多い。病院って大きいところはどこもそうだと思うが、大体2-3時間待ちはざら、へたをすると5時間待ちなんてことになりかねない。

いつものように、早く順番にならないかなぁ、と思いつつ隣の人と喋りながら待っていたら、ちょっと先のほうからグーグーいびきが聞こえてきた。

たぶん寝ているのだろうが、すごく高くてうるさいいびきで、なんか変だなぁと思いながらも、もうちょっと静かになってくれないかしら、などと思いながら見ていたのだ。

そこから15分ぐらいした頃だったろうか、隣りの人と話しながらチラッと見ると、そのいびきをかいていた人の顔色がみるみる青白くなってきたのだ。

近くの席の人が看護師に知らせたのか、看護師が近くにいた患者に呼びかけて、その人の周りに並べてある椅子がどかされ、あっという間にストレッチャーが運び込まれて、いびきをかいていた人は病院の奥の方に運ばれていった。容体の急変した患者が出たので、その場は急に緊迫した雰囲気になり、一時騒然となっていた。

あの人なんか変だなと思う時は、やはりなんか変だし、そういう時は早めに看護師なりなんなりに知らせるほうがいい。もう少し早く気づいて知らせてあげていれば、もっと早く処置ができたかもしれないと思うと悔しい思いだ。この件で、こんなにたくさん周りに人がいたのにも関わらず、とっさの時にいち早く気づいて知らせることは案外できないものなのだ、と気づかされた。

幸運なのは、そこが設備の整った病院だったということ。町医者だったら救急車が来て処置されるまでにまた何分も時間がかかったであろうが、入院設備もある病院なので、処置が早ければ助かるかもしれない。こんな身近で病人が運ばれていく様を目撃したことはなかったので、とても驚いた出来事だった。

そして、この病院は院外処方なのだが、意外に門前薬局での待ち時間は少ない。

日本調剤根津薬局なのだが、おそらく20分か30分程度の待ち時間。かなり早いほうだと思う。なんせ薬剤師の人数が多い。20人はいると思います。あれだけの薬剤師を文京区で集めるのは一苦労だと思う。薬剤師は年収も高いしね。きっとこのサイトで集めているに違いない。⇒ http://薬剤師求人文京区.com/

 

臨機応変に生きるということ

最近仕事がいまいちうまくいかず、どうしたものかと悩みつつあった。

そんな矢先、何かと経費削減を試みている会社の方から、「悪いんだけど・・・」というニュアンスでこれまでのシフト変更の打診をされ、労働時間の短縮を余儀なくされた。

何でも今会社は存続のためコストカットに苦しんでいて、カットできそうなところから削っていかざるを得ない状況を知らされた。

その矛先は私たち労働者にも例外なく向かった結果、やむを得ないシフト変更。事実上、いわばゆるやかな形で疑似的なリストラが起きた。

しかしながら、これが多少、精神的にゆとりをもたらしている。

パート

これまでと違って朝はゆっくり起きられるし、ゆとりを持ってその日や翌日分の食事の支度や家事などをこなしながら、時間変更があるとこんなにもゆとりをもたらすものなんだなと思うと、むしろ精神的影響としてはありがたいほどだ。

突然の時間変更で家計に影響を及ぼすことになり、足りていない分はスポットでの労働によって収入面のカバーをしようと自分なりにアクションを起こし、トントン拍子に短期間雇いでの仕事も無事確保できた。

PC一台のオンラインで事がスムーズに進んだという恩恵も生き、我ながらものすごくスピーディに一連の手続きや先方様とのやり取りが済んだ。なるようにしかならないと割り切った上でなるべく迷わず、勤務地もなるべく近場を選び取りながらパッパッと動いた結果、応急処置としての別の仕事の確保は、応募から先方の確認連絡込みで2日ほどで済んでしまった。

行動をしながら、「私が置かれているような雇用状況を始め、今の激動の社会情勢を思えば不安定なのは誰しも同じ。何一つ現代社会で、というよりもっと言えば人間社会で確かなものなどありはしないのが当たり前だ」ということをごく当たり前のように受け入れている自分にも気づいた。

置かれた状況下、自分なりにベスト、できなければベターを尽くした上で自分なりに向き合い、できることを提供していくことが大切かと思う。今回の件は「やったあー!よっしゃあー!ラッキー!」という喜びとはちょっと質が違う喜びがある。大変な中でもこの時代を生き抜いていくひとつの力を持っている自分を発見したことによる、静かな喜びといったところだろうか。これからの時代に生きる社会人として求められている、ひとつの仕事にしがみつかない姿勢や状況に応じて素早く柔軟的な身動きを取る訓練の一環としてもいい出来事だったぐらいに思えた。